「働き方改革」×「印刷」その解決策とは
– 資料を印刷するために帰社していませんか? –

働き方改革

流行の「働き方改革」。今、何をすべきか?

昨今、よく耳にする「働き方改革」という言葉。なんとなくイメージはできるものの、何から始めればよいのかなど、具体的にどうすることが「働き方改革」に繋がるのかわからない、といった方も多いのではないでしょうか。
本記事では外出先での「印刷」に注目した働き方改革実践法の一例をご紹介します。

例えば、外回りの多い営業担当の方は、毎日のように重い資料を持ち歩いたり、打ち合わせと打ち合わせの間にオフィスへ戻って資料を印刷し、改めて外出するということも多いと思います。もし、出先で簡単に「今使う資料」を印刷できれば、外出の際の荷物を減らし、わざわざオフィスに戻っていた時間やコストも削減することができます。

小さなことに思えますが、この手間は「外出の多い営業担当あるある」との声もあります。少しずつですが「ムダ」を減らし、業務効率を上げることが、結果として働き方改革に繋がるのではないでしょうか?

「働き方改革実践法」診断テスト

それでは、こちらのテストで、あなたのワークスタイル診断ができますので、早速チェックしてみましょう!

以下のA~Cの設問で当てはまるものにチェックをしてください。(チェックはいくつでも可)

 A 



 B 



 C 



診断結果の前に、ちょっとブレイク!働き方改革の実践に役立つサービス「CanDay」のご紹介

診断テストにもあるとおり、外出先での資料の印刷ニーズは多いですね。今までは、印刷はオフィスですることが当たり前になっていましたが、その印刷作業がコンビニでできるとしたら、どうでしょう。つまり、街のあちらこちらにあるコンビニで、オフィスさながらに必要な資料がすぐ印刷できるということです。これを実現するのが「CanDay™(キャンデイ)」です。

「CanDay」とは、コンビニのマルチコピー機を活用した、セキュアなデジタルサービスプラットフォームで、コンビニの94%にあたる全国5万店舗で、プリント・データ管理などのサービスが利用できます。身近なコンビニを利用することで、働き方改革を実現できるということです。

【 対象のコンビニエンスストア 】
セブン‐イレブン、セイコーマート、ファミリーマート、ローソン

おまたせしました!タイプ別に働き方改革実践法をご紹介!

A~Cのうち最もチェックが多かったのはどのグループの設問だったでしょうか。チェックの多かったグループ別に働き方改革の具体例をご紹介いたします。

 設問Aのチェックが1番多かった方  CanDayなら外出先でも簡単に資料を印刷!
コンビニがあれば全国どこでも資料印刷ができるので、営業担当者が外出先からオフィスに戻って印刷していた時間や交通費などのコストを削減することができます。また安心のセキュリティで、重要書類も安全に印刷することができます。

 設問Bのチェックが1番多かった方  CanDayでテレワークのプリント問題を解決!
CanDayはコワーキングスペースなどで働く方に最適のサービスです。近くのコンビニで簡単・セキュアに印刷できるので、テレワークの課題になりがちな社内資料のプリント問題を解決できます。

 設問Cのチェックが1番多かった方  CanDayでクラウドストレージ上のデータをコンビニプリント!
「CanDay Print for Biz」のアプリケーションをインストールしておけば、「Box」などのクラウドストレージ上に保存したデータを、簡単かつ安全にコンビニでプリントできるようになります。外出先での資料印刷などに最適です。
※今後Box以外の各種ストレージサービスとの連携も予定しています。

最後に

あなたにぴったりの働き方改革実践法は見つかったでしょうか?CanDayはさまざまなサービスを提供できるデジタルプラットフォームとして、今後も便利なサービスをお届けしていきます。

サービス事業者向けデジタルサービスプラットフォーム


CanDay Print for Biz(法人向け)

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