【第2回】RPAを効果的に活用する業務選定のポイント

お役立ち資料

< 目次 >

  • 業務選定のポイント
    ① コスト削減ばかりを考えない
    ② RPAの特長を把握する
    ③ 導入効果の高い業務を選定する
  • RPA導入 ケーススタディ
    ① 経営会議向け資料作成の自動化
    ② 請求書発行業務の自動化

RPAは、多様な業務に適用できる可能性がありますが、コスト削減ばかりを意識するのはお勧めできません。
第2回となる今回は、自社でRPAを活用するためにも、業務選定の3つのポイントを、事例を交えながらお伝えします。

概要

コスト削減ばかりを考えない

多様な業務に適用できる可能性のあるRPA。導入に成功すれば、結果的にコスト削減を達成でます。どんなメリットがあるのかなど、最初は自由な発想で考えることが大切です。

RPAの特長を把握した業務選定

RPAに向いている業務を洗い出しましょう。RPAの得意領域を理解したうえで適用業務を選定することも重要です。実際に導入した業務を例に、作業時間の削減効果や自動化率などを紹介します。


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