【オンライン視聴】VB6.0アプリを使い続けるリスク、ご存知ですか?
-スムーズな移行・継続利用に向けた5つのポイント-

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古いVB6.0アプリを使い続けるリスク

昨年、Windows7のサポート終了に伴うVB(Visual Basic)アプリのマイグレーションが進みました。しかし、一部のVB6.0アプリはWindows10でも稼働することや、有償のWindows7延長サポートがマイクロソフトから提供されたため、VB6.0アプリを使い続けている企業様も少なくありません。VB6.0アプリを使い続けることは、リスクが伴います。レガシーシステムで開発された業務システムを継続して利用することは多くのリスクを伴うため、早めに対策しておくことが重要です。
本動画では、「VB6.0アプリを使い続けるリスク」「マイグレーションの課題」「マイグレーションを成功させるためのポイント」をご紹介させていただきます。
※本動画は2020/8/25に開催したウェビナーを収録したものです。

未来を見据えたマイグレーション3つの特長
  • プランニングから移行後の維持・運営までワンストップで対応
  • 独自メソッドによる高品質、低リスクなマイグレーションの実現
  • マルチベンダーマルチプラットフォーム対応
特にこのような方にオススメです
  • どんな環境へ移行したら良いかわからない
  • 移行方法リスクについて知りたい
  • どれくらいのコスト期間が必要か知りたい
タイムスケジュール(約30分)
    1. VB6.0アプリを使い続けるリスク
    2. マイグレーションの課題
    3. マイグレーションを成功させるためのポイント

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