【ウェビナー】<DXへの第一歩>Amazon RDSへ移行のベストプラクティス―データベース選定から移行方法まで、5つのポイントをご紹介―

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2025年の崖を乗り切る、Amazon RDSへの移行

2025年の崖が迫りつつあるなかで、お客様のデジタルトランスフォーメーション(DX:Digital Transformation)の推進は待ったなしの状況です。DXによってデータは蓄積するものから、活用するものへと変わろうとしています。そのような背景があり、クラウド環境への移行、そして、商用データベースからDBマネージドサービスへの移行を検討される企業が増加傾向にあります。
移行先のデータベースとして、どのような環境で、どのようなDBサービスを選択すべきなのか、どのように移行を進めていくべきなのか。有力な選択肢となるAWS、そして、Amazon RDSへの移行を題材にご紹介させていただきます。

未来を見据えたマイグレーション3つの特長
    • プランニングから移行後の維持・運営までワンストップで対応
    • 独自メソッドによる高品質、低リスクなマイグレーションの実現
    • マルチベンダーマルチプラットフォーム対応
特にこの様なお客様におすすめします
    • 脱商用データベースを検討している
    • データベースのマネージドサービスの活用を検討している
    • Oracle DBからAmazon RDSへの移行を検討している
詳細
日程 2021年5月18日(火)15:00-15:30 ※定員に達したため受付を終了しました
2021年6月22日(火)15:00-15:30 ※すべて同じ内容です。
アジェンダ
  • データベースに関する注目すべき動き
  • OracleDBからAmazon RDSへの移行 5つのポイント
  • Amazon RDSへの移行を始めよう
  • 質疑応答
会場 ウェビナー(オンラインセミナー)です。
事前にご案内させていただくURLよりご参加ください。
参加費 無料
主催 株式会社シーイーシー
お問い合せ 株式会社シーイーシー セミナー事務局
Email:cec-marketing@cec-ltd.co.jp
TEL:03-5789-2442

※競合他社様からのお申込みについては、お断りする場合がございます。

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